当団体は、構成員が提案するオープンソースソフトウェア(OSS)のライブラリやフレームワークの開発と保守、貢献を目的とする。
また、構成員同士が協力し、創作活動をする。
この団体の名称を以下のとおりとする。
ピタマイ・テクノロジー
由来としては、ピッタリのpitaとmaiとmyを掛け、「自分のもののようにピッタリ」したサービスを提供するというのが由来である。
この団体の創業日を以下のとおりとする。
令和7年03月19日
この団体は、役員会が定めた次の所在地に事務所を置く。
埼玉県川口市(役員会が定めた場所)
この団体の構成員は、第1条に係わる関係者をもって組織し、
以下の条件を満たす方で構成する。
代表 1名
通常役員 3名以下
権限の適正な分散と運用の効率化のため、役員の職務を以下の通り定める。
通常役員には、任期を定める
この団体は、第1条の目的を達成するために、必要な活動を行う。団体は諸問題が発生した場合は、随時会議を開催して審議を行い、その議事は出席者(仮入会構成員除く)の過半数の同意をもって決定する。
この団体の運営に規約改正が必要な場合は、役員会と構成員の話し合い、または投票により定める。
入会後のトラブルを未然に防ぐため、
通常、団体に入会する場合には、前もって「入会前の事項」を提示する。
合意の証拠として、入会時に提出されたデータを保管いたします。
構成員が次の各号のいずれかに該当する場合、役員会の過半数の同意に基づき、当該構成員を除名することができる。
前項に基づき構成員を除名する場合、原則として、当該構成員に対し、事前にその旨を通知し、弁明の機会を与えるものとする。ただし、緊急を要する場合(システムへの攻撃や犯罪行為の阻止等)や、連絡先不明等により弁明の機会を与えることが困難であると役員会が判断した場合は、事後の通知をもって代えることができる。
基本的に会費は発生しない。
しかし、役員会と協議の上、担当する部分などに必要な費用(会費)が発生した場合、支払うものとする。
また、会費の偏りが発生した場合、その偏りを解消するため、会員間で協議の上、会費の調整を行うことがあります。この調整は公平性を保つためである。
支払い方法は、代表が指定する口座への銀行振込とする。
構成員が既に納入した会費等は、原則として返還しない。
払い戻しを行う場合は、下記に該当する場合に限る。
故意かつ不正な支払いが確認された場合、第13条に基づき除名処分を講じる